2005年03月21日

路地裏の異世界

多くの文豪や映画人を魅了してきた町・尾道。

贅沢なノスタルジーに悦。

onomichi

尾道三部作
posted by とと at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月11日

いちごいちえ

今日はたくさんの感謝とたくさんの感激の日でした。

ありがとう。マタアウヒマデ。

udon1.jpg
posted by とと at 19:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月06日

ただいま。

一つの旅が終わりました。

なんとか無事生還し、早速通常業務に就いております。



励ましのメールをくださった皆様
影ながら応援してくださった皆様

ありがとうございました。
posted by とと at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年04月30日

火の島へ。


また旅にでかけます。

行ってきます。
posted by とと at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年04月07日

RUN

20000HIT記念の走破予定がほぼ確定しました。
東日本・北陸・四国と走破してきた旅は、今回西へと未踏の地を目指します。

題して「火の島完全制覇・九州一周ラリー」です。


もちろん今回も「旅行」ではなくて
「旅」です。
posted by とと at 17:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年04月03日

走破への道

休みだったので旅の準備をしようと宿泊先を決める作業に。

丸1日かかってしまいました。


おそるべし GW。
posted by とと at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月15日

やーまーは、しろーがねー♪

週末の休みを利用してスキーへ。
場所は福井県「スキージャム勝山」でした。
以前一度行ったことのあるスキー場なのですが、その時は強風で門前払いだったため、
ゲレンデに立つのは今回が初めてでした。

スキー場のレストハウスに京都の「さんじ屋」というクレープ屋さんがあるのを発見。
京都では結構有名なお店で、メニューも豊富で美味しいと評判のクレープ屋さんです。

京都でしか売ってないものをこのスキー場で食べれるゴージャス感と、
京都で食べられるものを、わざわざスキー場へきてまで食べることは無いという思いとの葛藤で
しばらく悩んでいたのですが、

悩んだ結果、レストハウスにあるレストランのハンバーグカレーにしました。



結局カレーかよ。
posted by とと at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月25日

大橋巨泉風味。

スキーなんかで民宿やペンションを利用すると、
よく部屋に「旅の思い出」とか書かれたノートが置いてありますよね?
その部屋に宿泊した客々が旅行の感想や宿へのお礼なんかを書き綴ってるアレです。
ほとんど大した内容は無くアベックののろけか料理の感想が大半なんですが、
たまに心を揺さぶる感動系や、やるせない遺書系の書き込みがあったりして
なかなか読み応えがあったりします。

以前利用した民宿にもそれはありました。
ただその民宿のノートでは、その客の書き込みに宿の人がレスを書き添えていました。


「??いつか〇〇君と結婚しま??す♪その時は報告にきますね。うふ。」
??その時はたくさんのお子様とご一緒でしょうからお子様メニューをご用意させていただきます。
お幸せに♪??


・・・・みたいな。

その宿を再び利用しないと見ることの無いレス。
その儚さが妙にツボでどんどん読んでしまったのを覚えています。
で、読み進んでいるうちに最後のページになったのですが、
そのページがおいらのハートにとどめを刺してしまいました。
ページ中央に丁寧な楷書で、

「ボイン」

ぼいんて。
圧倒的なインパクトが脳を直撃しました。
それは「ボイン」という名の恋愛小説の表紙かと思うほど、芸術的書き込みでした。
そして圧巻は対する宿のレス、


「ボインちゃん」


意味が解りません。
ゆえに底なしの愉快さがあります。
一体どういう状況の会話なんでしょう。



しばらくのたうちまわらせていただけました。
posted by とと at 10:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月18日

51番札所

久しぶりにバスで団体旅行に参加。
四国は愛媛県・道後温泉に向かう。

道後温泉といえば四国八十八箇所札所のひとつ「石手寺」があるところ。
昨年の夏に巡拝した時は大急ぎだったので、あらためて参拝することに。

特に思い出があるお寺ではなかったのだが、行ってみるととても懐かしい想いが湧き上がった。
お遍路という「リング」の中へ戻ってくるような感覚。
おそらく八十八箇所のお寺すべてこんな想いが湧き上がるんだろうな。
巡拝した者にしかわからない感覚なんだろう。

なんだか不思議と感じながら本堂で手を合わせた。
posted by とと at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。