2004年11月20日

ハードボイルド

ドラえもんのひみつ道具、「もしもボックス」があったなら、
「もしも二日酔い休暇という制度があったなら??」
と言いたいです。

まさに今その時。


===

池波正太郎風ドラえもん。
「ドラえもん犯科帳」 (お隣さん家のkagegeさん in ジャパンさんより)


『うっとりと眼を閉じ、湯槽の縁にあたまをもたせかけているしずかの胸のふくらみあたりへ洗い髪が藻のようにゆらいでいる。
 ふだんは、すらりと細身に見えるしずかなのだが、裸体は意外に肉置(ししおき)がゆたかであって、
こんもりとふくらんだ乳房の先の、紅い小さな蕾の愛らしさを見たら、のび太はいわんや出来杉君といえども、
「ふうむ‥‥」瞠目するにちがいない。

 
せまい勉強部屋にたちこめる湯気が、その体臭を中和させてはいるけれども、
一日の間、しずかの肌身についた凝脂(ぎょうし)の濃さは如何ともしがたい。
「ああ‥‥」
 濛々たる湯けむりの中で、しずかは両手にわが乳房をつかみ、熱い吐息を洩らした。
 両眼を閉じ、微かに紅唇を開いているその態(さま)は、いかにも、
「うれしくて、うれしくて堪(こら)えきれぬ‥‥」様子であった。』



エロすぎ。
posted by とと at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月16日

インターフェース

先日、外人に道を尋ねられた際、思いのほか上手に意思を伝えることができました。
関西弁がエスペラント語を凌駕したまさにその瞬間。


===

なんでそーなる?

エキサイト翻訳 (もっとワラタニッキさんより)

まじっす。
posted by とと at 13:18| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月14日

ぬくもりの記憶

今日も日常のいろんなことに疲れ果てて夜をむかえています。

相変わらずヤサグレ度抜群な感じで冷酒をすすり、
奈落の底へ落ちていくような睡魔との闘いに大敗しながらパソをいじっていたところ
こんなものが欲しくなってしまいました。


「ひざまくら」 (小ネタBlog??純情派さんより)


なにげにふっくらしたお腹とタイトのミニという組み合わせが幸福感を増幅させそうです。
思わず声に出てしまいました。

「いいなぁ。」


いかんいかん(クビを激しく横に降ること5分)

===

これはかなり凶悪です。
posted by とと at 14:18| Comment(2) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月25日

忙殺

台風に影響で管轄地域の大木がバッタバッタ倒れております。
直撃当初はそうでもなかったのですが、日を追うごとに被害件数がどんどん増えてきました。
おかげで猛烈な忙しさでこの徒然の更新速度がひどく遅くなっております。

言い訳になりませんかー。


===

緊急要請された工事はあまり利益につながらないのですが、
被災現場を見て見ぬフリなどできるはずもなく奔走しております。
そんな正義なおいらには果たしてどれくらいのヒーロー度があるかチェックしてみました。

ヒーロー度鑑定
「42% いぶし銀のような存在感を持つプロデューサータイプ」だそうです。


なんだかイマイチな結果なので、逆に冷酷度もチェック。


冷酷度チェック
「30% 呆れるほどのお人よし。偽善者。」だそうです。

なんですと?では偽善者度も引き続き鑑定。

偽善者度鑑定
「48% いい人のふりをしていないで、自分の欠点をさらけだしましょう。」



とてもヌルい結果に凹。
posted by とと at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月20日

プラモな夜

男の子として忘れかけていたものに出会えた秋の日。

プラモデルや教材などを作っている「アオシマ」という静岡の玩具メーカーがあります。
同じプラモデルメーカーでも「タミヤ」とか「バンダイ」とかとは少し毛色が違ってどちらかといえば「食玩」色の強いメーカーで、おもちゃ屋ではなく駄菓子屋によくその製品が並べられていました。
子供の頃、なけなしのお小遣いを握り締めて近所の駄菓子屋に通ったのを覚えております。

「アオシマ」製のプラモデルが他の製品と大きく違った点はそのアイデアの豪快さと独創性にあります。
とにかく「合体」が大好きで、なんでもかんでも「合体」しちゃうのです。
最初の頃に発表されていたのは「アトランジャー」というアオシマオリジナルの合体ロボットで、ギリシャ神話のキャラクターをモチーフにしたイカすモデルでした。
atora.jpgかっきぃー
まだこの頃は頭・胴体・腕・足が合体するというよくある合体ロボットアニメと特に何も変わらない普通の設定だったのですが、この後に続いたシリーズが珠玉のラインナップを誇ることになります。

続いて登場したのが「合体巨艦ヤマト」なる戦艦型合体マシーン。
jamato.jpgみかん色の戦艦
「宇宙戦艦ヤマト」を超絶にパクっているのはまだ涙を呑んで黙認するとして、無理にでも合体させるため戦艦自体を輪切りにしてしまう発想には度肝を抜かれます。
設定としては分裂した固体それぞれが独立したマシンになり、ピンチの際には合体して「ヤマト」になって大活躍するという運び。
「各パーツマシンはそれぞれに動力や操舵システムが備え付けてあるだろうに、わざわざ無理して合体する必要があるのか?」という素朴な疑問はこの際わしづかみにしてポイな勢いです。
よく見ると各部位には魅力的な合体要素が目白押しで、艦首部分にはゼロ戦らしき物体が2機ありえない大きさと姿勢でくっついていたり、艦橋部分がなぜかロボットになって戦艦の中央に鎮座マシマシしたりしております。
ちなみにこのロボットの名前は、さもしてやったりという風に「ムサシ」。
もちろんこいつも分離・合体可能。とにかく合体です。
musashi.jpgなんかいる・・・
アオシマはこのシリーズの前にも「レッドホーク艦隊」シリーズというものを発売していたらしく、どうも戦艦にはヒトシオの思い入れがあるようですね。

ヤマトブームが下火になってきたと思うとすかさず次の刺客を送り込んでくるアオシマちゃん。今度は当時吹き荒れていたスーパーカーブームにあやかってイタリアの名車がターゲットに。
kaunt.jpgカウンタックだー!
「合体カウンタック」
やはり輪切りです。
ただし、合体はシリーズを通して「4体合体」が基本になっていたようなので、どうしても3つにしか区切れないボディーに加えてエンジン部分も合体部品に数えられていました。
一見狗肉の策 のようですがきっとすぐ思いついたのでしょう。
barabara.jpg輪切りだし
しかし合体せずともすでにメインエンジンを搭載しているマシンがあるのですから、別にもうカウンタックにならなくてもいいじゃないかと思いがちですが、やはりそういった些細なことはわしづかみで処理されてしまうので、硬く目を閉じてスルーするしかありません。
何でもいいからカウンタックじゃないと意味がないわけです。まさに男の料理といった雰囲気ですね。
このカウンタックも前述のアトランジャーやヤマト同様、合体によって余った部分同士が別のマシンに合体変形することができます。
決して余った部分もムダにしません。日本人の心得です。肉牛に捨てるとこ無し。
大雑把な中にも繊細な心配りがあるのは緩急使い分けるといった計算ではなく、多分普通に行き当たりばったりなのでしょう。気持ちはわかります。
part.jpg合体前はちんちくりん
「合体カウンタック」の好調な売れ行きに気を良くしたアオシマはこの後「合体ポルシェ」「合体フェラーリー」「合体ブーメラン」と一連の名車シリーズを展開していくことになるのですが、どれもカウンタックの人気を超えることができず、そのまま合体シリーズもろとも姿を消すことになったようです。

これらのシリーズには¥100シリーズと大型の¥500円シリーズがあって、貧乏だったおいらは¥100のミニシリーズに甘んじることを余儀なくさせられていました。
¥500シリーズだと4体セットで¥2000にもなりますから、お年玉もらっても買うのを躊躇われたくらい当時では高額な玩具でした。
一体だけではどう見ても不細工の他何者でもない前衛デザインと、合体して完全体に形成されていくという魅惑のギミックとが相まってどうしても4体集めたくてしょうがなくなるというところが、アオシマが販売戦略として断固合体にこだわったことの理由だったのでしょう。
接着材をまったく使わないでハメコミ式で作成できるところや、パーツごとに予め色分け塗装してあるといった最近のプラモデルにも通じるような購入者への配慮が、おいらのようなヘタレな子供にはずいぶん受けたと思われます。
多分かなり儲かったんでしょうなー。
現在では、絶販で入手困難なこれらのモデルは一部のマニアの間でだけ高値取引されているようです。
しかし、それでもなかなか手に入れることが難しいため再販の声も多いようですね。
再販されたらおいらも買ってみよう♪


以上のようなことはもっとワラタ日記さんのところで紹介されていたDEATHさんの
バカプラモ展示場(メインDEATH'S ROOM
での記事を見て思い出してしまいました。
アオシマの奇想天外な商品がたくさん紹介されているので是非ご覧になってくださいませ。
見たことも聞いたこともないという方にはピンと来ないでしょうが、微塵でも懐かしいと思った方にはたまらなく魅力的です。
もちろんおいらは夜中じゅう笑い転げてしまいました。

一番吹いたのはこれ。↓
「わくせいメカニロボットシリーズ」

ガガーて。

===

記載の写真はネット徘徊して見つけたサイトからの無断転載です。
問題ある場合は「こらー」と叱ってください。
今に始まったことでありませんが・・・(汗)
posted by とと at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月18日

要コスモクリーナー

日本酒の「ワンカップ大関」を飲まんとしているとき
無性にやる気満々になってしまうのはこのCMのせいだと最近気付きました。
なるほど臨界を越えると波動砲が出るはずー。(グロ)

「CF:ワンカップ大関・サラリーマン編 シンガー編」(動画RealPlayer・各約1mb)

posted by とと at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月29日

地中海の紅い旋風

これまでこの日記で
「シャア専用モデル」「ウルトラセブンモデル」
といった特装ノートPCをご紹介し、
そんなもんいるかーとコトゴトク失笑してきたわけですが、
今回とうとう満を持してイタリアの跳馬モデルが登場しちゃいました。

その名も「Ferrari 3400 」「バクオン」ライダースさんより)


決して3.4リッターでも34バルブでもありません。
伝統のイタリアンレッドの鮮やかさに目が潰れそうです。
エンブレムと色以外は普通のノーパソなんですが、
専用のマウスが携帯に見えて、
これが携帯なら欲しいかもとか思ってしまいました。



ちなみにおいらには
自転車のチェーンカバーに「ふぇらーり」と書いていた悲しい過去があります。

The Exhibits
Acura NSX To Ferrari F50 (激重)
posted by とと at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月24日

知ることの代替

ネットを徘徊してると全く意味の解らないものに遭遇することがあります。
ところがそういったものに限っていろんなニュースサイトやブログで話題になっていたりするもので、
気になってなんとかそれが一体なんなのかを調べてみようと試みるのですが、
やはり最終的には実体は霧の奥深くに隠れてしまうことがしばしばです。
おかげでしたたか脳みそをかき乱されてしまいます。


その1.

「(゚∀゚)ラヴィ!!」 (mp3圧縮)

この曲のいろんなパターンのFLASHが作られていて、
あちこちのネタサイトでやたら耳にするものだから気になってたまりません。
どうやら「君のためなら死ねる」というDS用ゲームソフトに使用されている曲の仮称だそうです。
確かに一度聞いたら頭に残る感じの曲ですが、
仮称をつけてまでして大騒ぎするほどのものではないと思うのですが・・・。
多分ゲームをやらないとこの面白さはわからないのかもしれませんねえ。
ていうかこのゲームまだ発売もされてないし。
そして猛烈にギャルゲーの匂いがするし(汗)。
一応詳細はこちら

「(゚∀゚)ラヴィ!!まとめ」
「きみのためなら死ねる公式サイト」((゚∀゚)ラヴィ!!が早速流れます。)


その2.

「愛の妖精ぷりんてぃん」(いきなり音声が流れますので激しく音量注意)

なんでしょ、これ?
一応サイトの隅々まで確認してみましたが、
なにがなにやらさっぱりです。
微妙に宗教の匂いもしますがそうでもないみたいだし、
また、ただの素材屋サイトというわけでもないし。。
謎の人物未女子日女とはっ!?
ぷりぃ??んぷりんてぃん、ぷりんっぷりんっ・・・・・(自粛)
あ??わかりませーん。


そしてさらに驚くべきことに
この2大ムーブメントが夢のコラボを実現させているFLASHまでありました。

夢のコラボレーション。(FLASH) (ワラタニッキさんより)

もうこの辺でおいらも限界・・・・と思った矢先、
さらに神経中枢を攻撃してくるニューカマー出現っ。。。。。

「もこすったん」TricksteRさんより)

もったん たんた もこすったん(わんつー)
りんらん らんら もこすったん もっこす??♪



もうダメです。
posted by とと at 23:48| Comment(2) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月21日

回避行動

今日はとっても恐ろしいことがあったのですが
それは後日報告することにして、
とりあえず現実逃避にイソシムことにしました。



ほんと頭から離れません。

「カレーパンの唄」(いきなり唄がはじまります。) (maeblogさんより)

カレーパン カレーパン
むいてむいて しまうだけ??♪


ふ、深い・・・。

親サイト「WEB TENT」にも楽しいflashがたくさん。
ぷっぷくちゃ??ん♪ねっ!
posted by とと at 01:37| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月19日

そら似

微妙すぎてなんとも言えません。


「日本顔面研究所」

木梨憲武
posted by とと at 16:09| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月17日

ローカル戦線異状なし

これまで「県立戦隊アオモレンジャー」とか「リサイクル戦隊ワケルンジャー」といった
所謂ローカルヒーローというものをこの徒然でもご紹介してきたわけですが、
いつもネタ元としてお世話になっている有名blog「Site K4」さんのところで、
まだまだ日本に点在している正義の戦隊たちを調べ上げ
その成果を分布図として纏め上げたリンク集が紹介されておりました。

ローカルヒーローマップ

かなり本格的なものから当日思いついたようなものまで
様々なヒーローたちが我が国を守っております。
どのチームも誰か早く突っ込んでくれとばかりに色めき立っているように思えてしまいます。
これだけのスーパーヒーローが乱立しているのですから
日本の治安と国防は万全ですね。

その中でもとと的にどうしてもスルーできなかったのは
島根県「ふるさと森林公園」のヒーロー「グリーンマン」。

green1.jpgよ、妖精?

森林公園にやってくるケンカの絶えないカップルや、
夫婦関係の冷め切った倦怠期の老夫婦なんかに
グリーンビームという得体の知れない光線を浴びせかけ
壊れかけた関係を修復してしまう森の妖精(!?)だそうです。

green2.jpg「もう終わりにしないか。」

こんな不自然なヤツに突然目の前で光線なんか出された日にゃ
夫婦関係は回復しても心的ストレスによる障害を発症させられてしまうのではないかと心配になりますね。
しかも圧巻は彼の相棒、その名も「フォレフォレマン(通称)」。
とても謎に包まれているその名前もはっきりしないサブヒーローの特徴はなんと「無口」とあります。
無口て。他にないのか?

green3.jpgどー見てもショッカーだもの。

もう面白いのを遥かに通り越して
「それ以上どうしようもなかったんだね。うんうん。わかったよ。」と
思慕の念すら覚えてしまうほどのヘナチョコ風味爆裂なグリーンマン。
ドロンパみたいなデザインのスタイルに是非一度生でお会いしてみたいですね。
そうでもないですか?

あと鳥取県「米子れいるろおど館」のマスコット「やくもこちゃん」には危険な香りを感じずにはいられません。
ちょと引きます。
yaku2.jpg
「夏は軽装で、地味です。これなら街を出歩いても全く不自然ではありませんね。」
不自然です。

ちなみに特技は「口から吐捨物。」
えええええええええっ???
yaku.jpg
posted by とと at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月12日

いやがらせ

オフィスで作れる武器だそうです。
突然のテロに備えましょう。

Eradicator! 動画俺暇さんより。)
へなちょこ翻訳
事務おばさんが投げつけてきた反撃のほうが痛かったです。

posted by とと at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月25日

猛者bloger

物凄い勢いで増え続けているblogサイトの中には当然有名人のものもあって、
アイドルから政治家までもがとても親近感を感じさせられるログを書き綴っていたりしてます。


室井祐月のBlogに共感を得られないのは
多分おいらが男性だからでしょうか。
手塚眞のところで刺激を頂こうと思ったけど
開けるととても普通だったし。

基本的にアイドルのところはヤラサレ感がにじみ出ていて読むのに疲れてしまいます。
でもそんな中で下の彼女のところは頭一つ飛びぬけてるようでした。力技を応酬してきます。
気を抜くとやられそうな勢いですね。
アイドルかどーかは別。
hirota.jpg
「広田さくらのコスプレ日記」

得意技は「ボ・ラギノール」。
とても気になる。


参照:有名人blog集
posted by とと at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月20日

ぺけぽん

世界一有名なうさぎと言えばまず思い出すのが「ミッフィー(うさこちゃん)」。
その作者であるオランダのディック・ブルーナ氏の公式サイト
小鳥(a little bird)さんがblogで紹介していらっしゃいました。

もうかなり強力な可愛いさなのです。
小鳥さんがシャニムに興奮されているのも頷けます。
サイト内にはいろんなコンテンツが用意されていて、
そのどれをとっても殺人的なプリチーさ爆裂です。
子供や女性はもちろんのこと、
如何なる屈強なおっさんでも電池が切れたように癒されてしまうでしょう。

中でも特にヤバイのはクレイアニメ。
「こいつめ、こいつめ??っ♪ 」と言いながらやられてしまうこと必至。
miffy.jpg

鑑賞には細心の注意を払いましょう。。。

「ディック・ブルーナ公式サイト」


関連
ディック・ブルーナ消印の世界
ミッフィーと生きる(さんげん さん)
クツワ株式会社
posted by とと at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月12日

ささきいさお節

頭から離れなくなってしまったフレーズがあります。
誰かFLASHにでもしてくれるといいなあ。

01.jpg忘れかけてた真実〜♪

02.jpgアミノサプリは、

03.jpgアミノ酸飲料〜♪

04.jpg05.jpg06.jpg
にゃんまげ、にゃんまげ、にゃんまげ〜♪

07.jpgNO.1!


↓ネタ元はこちら。CM「ご無沙汰編」
アミノサプリ


にゃんまげ
posted by とと at 20:25| Comment(0) | TrackBack(1) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月11日

パッヘルベルを聴きながら

何も悪いことしてないのにハチにプチュリと刺されてしまいました。
この理不尽さに猛烈に憤ってしまい寝られないので、
絶景でも見て毛羽立ったココロを癒すことにします。うん。
kusatu.jpg
空撮エルエルさんより)

もういっちょ
nowords

=====

でもやはりそう簡単にササクレた感情は鎮まりませんよね。
深く反省して言い直しているギスギス感。アキバblogさんより)


だって人間だもの。そうだもの。
posted by とと at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月25日

大陸の風

韓国で買った皮の財布には大きく「CHANNEL」と書いてあります。
1000円という特価で買えました。
とーぜん。。。。。というか実はそんなにしないのでしょうね。
文字の頭に小さく「2」と書いてあればある意味値打ちがあるのかもしれませんが(笑)
pati.jpg
怪しいニセモノたち  (音量注意)



なそなる。



=====

韓国と言えば、以前見つけたこの二人。
そのうち日本に上陸してきそうで怖いです。

自己陶酔カラオケショーらしい 。(動画:wmv)

コリアンパワーはなにもヨン様だけではありません。
posted by とと at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月14日

bunnies!!

すごーく気持ちは解ります。
乗せてみて、少しだけ離れて眺めてみて。

あー。

bunny.jpg
とりあえずうさぎの頭に乗せてみる。  (ザイーガ さんより)
※Click here for a new bunnyでスライド
posted by とと at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月08日

虚像の限界と虚無の境界。

以前「うさぎまん」のぬいぐるみができたらいいのになあーと思い立ち、
ぬいぐるみ製作会社に問い合わせをしてみたことがあったのですが、
設計図のあまりの稚拙さに見事に黙殺されてしまって実現させることができませんでした。
こうなったら自分で作ってみようかとも思ったのですけど、
なんかミョウチクリンで怖いうさぎまんができるのも忍びないので
決局ボツ企画になっております。


女性がぬいぐるみを愛している姿と
人形マニアの男性がフィギュアを偏愛している姿は
構造的には同様なのではと思うのですが
後者に関しては市民権を得られていないのが現実ですね。
でも一昔前ならタブーであったような様々な文化・風俗が今日に至って見事に市民権を得ている事象からも察するに、
このようなアンダーグラウンド風味な趣向もいつの日か認知されていくのかもしれません。

助手席に等身大の人形を乗せている紳士の車が
派手なオープンカーである未来は案外すぐそこまできているのかもしれませんね。
524さんのブログ  



engine.jpg
ロケットcraftザイーガ さんより)
☆ここなら作ってくれるかも♪ <うさぎまんぬいぐるみ
「家電・害虫・魚介・空想上の物・臓器・器械・食品・なんでもOKです。」
とのこと。ぞ、臓器って・・・・。
posted by とと at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月05日

過ぎたるは及ばざるが如し

カレーもうどんも大好物なのですが、
こうなると引きます。

カレーうどん「俺ヘッドライン」 さんより)


きっと美味しいんでしょうけどね。うん。
posted by とと at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | うんちく・小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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